人妻の3つの魅力

人妻には主に3つの魅力があります。それを一つずつご紹介しましょう。

人妻の魅力 その1 人の女であること

隣の芝は青いというように、他人の物ほどいい物に見えてくるものです。

昔の中国の言葉で、「一盗二卑三妾四妓五妻(いっとうにひさんしょうしぎごさい)」という言葉があるのはご存知でしょうか。

これは男から見た、エッチする相手で燃える順序を表していて、「盗」は「人妻」を表しています。

つまり、男性が人妻に魅力を感じるのは今に始まったことではないのです。

「家では旦那におにぎりを握っているこの人妻が、今は俺の息子を握ってるぜ」そんな風に思うと、背徳感や支配欲が満たされていっそう興奮しますよね。

しかも人妻は基本的には旦那としかセックスをしていないはずなので、旦那以外のペニスを見る機会もほとんどないはずです。

年齢が上がっていくと性欲が増す、と言われている女性が、旦那以外のペニスに興味を示さないはずがありません。

この人妻は、お仕事だからではなく本心からむしゃぶりついているのではないか?

と、こちらも錯覚しやすい。

そんなところも魅力の1つかもしれません。

人妻の魅力 その2 大人の女性であること

親戚の集まりなどで人妻がお茶を淹れたりして甲斐甲斐しく働いている。

そんな献身的な姿に心を打たれながらも、人妻がかがんだ際に突き出されたお尻を見て、股間がぐっと持ち上がってしまった、なんて経験はないでしょうか?

人妻が気を利かせて働いている時に、男はあぐらをかいて股間を膨らませている。

全く男というのは幸せ者ですね。

そんな甲斐甲斐しい人妻には、若い女性にはできない献身的なサービスや男性への気配りができます。

男性に対するご奉仕ができるのも大人の女性である人妻ならではです。

人妻の魅力 その3 お母さんであること

子供を優しく面倒を見ている奥様を見ると、素敵だなと思いませんか?

そう思うのは、かつて自分も母親に甘えて、いま見た子供のように母親に優しくされた記憶があるからです。

大人になった今となっては、そうやって母親に甘えることもできません。

仮にあなたに奥さんがいたとして奥さんに、いくらちゃんのように「バブー」なんて言ったら、恐らくひっぱたかれるはずです。

しかしそんなことも風俗なら許されます。

風俗といっても若い女性には甘えづらいですよね。

そんな時、男性の甘えたい願望を受け止めてくれるのが人妻という存在です。

溢れんばかりの母性本能であなたを包み込んでくれるでしょう。